ひのきしん部
ひのきしんとは、親神様の御守護への感謝と喜びの心を、態度や行いに表すこと。
かしもの・かりものの理を心に治めて、日々常々親神様のお恵みを切実に身に感じるならば、「ありがたい、結構だ」という思いが湧いてくる。
“ひのきしん”は、親神様の御守護に対するお礼の心を捧げる行為です。
ですから、貧富や老若男女の別はなく、心一つで誰にでもできることであり、私たちお道を通る者の生き方、通り方そのものが“ひのきしん”なのです。
ひのきしん部の活動
お知らせ
- 2026年09月01日10/26「芦津おぢば伏せ込みひのきしん」


